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ベルリン出身の美人芸人さんのコメディが際どすぎて衝撃的

最近の日本だったら、多分、放送させてくれなさそうな、ギリギリラインの際どいコントがドイツにはありまして。

演じているのは、数々の賞を受賞している、ベルリン生まれ、ベルリン育ち、実力派女優兼コメディアンMartina Hill (マルティナ・ヒル)。

日常の『あるある』をちょっとひねった、数ある彼女のコントの中から、大人な作品を集めてみました。


Unangenehmer Bus-Nachbar

出典:youtube
整った鼻筋と力強い目元が美しい、この痴女、じゃなくて、この女性がMartina Hill。

たまたま乗ったバスの中、空いてた席に座ったら、隣に座る見知らぬ男性は、爆睡中。。。

Der Geilste!

出典:youtube
仕事中に、上司に、お尻をペロンと触られた!!
こんな時、どうする?どうする?どうする?

「この。。。変態!!」

罵るだけじゃ収まらない!!

Sexy Underwear

出典:youtube
流しの下、どうやら、水漏れしてるみたい。
業者さんに来てもらって、一緒に覗き込んで。。。

こういう格好すると、下がってるのって、やっぱり気になるよね。
分かるよ。分かる。

でも、ゴメン。2度見しちゃうわ〜。

Entspannung

出典:youtube
日頃の疲れは、フィットネスで発散。のつもりが、まだ疲れが取れなくて。。。
親切なトレーナーが、個別指導してくれるのはいいんだけども。。。

えーっと、これ、下心あり?なし?意識し過ぎ???

Weil du so laut redest

出典:youtube
久しぶりに会った友達と、一緒にレストランでランチ。
楽しそうに喋り続ける彼女。
ふと気づいたら、周りの視線が、あれ?
みんな、こっち見てる???

「ねぇ、もうちょっと静かに喋ってよ。みんな見てるから、恥ずかしいわ。」


Auf der Suche nach

出典:youtube
友達の家でホームパーティ。
みんなが、和やかに楽しんでるなか、どうやら、アレ、無くしちゃったみたい。
本棚にも、カーテンの裏にも無いみたい。

どこいっちゃったの〜???

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Amp.編集部Amp.編集部

あのクールな鈴木亮平も大興奮! 東京2020パラリンピックをめざす「車椅子バスケットボール」の現場を描いたレア映像がアツい!

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ドラマ「花子とアン」で一躍有名になった俳優、鈴木亮平さん。美しい肉体が話題に上ることの多い鈴木さんですが、実は東京外国語大学の英語専攻出身という超インテリ。アメリカへの留学経験もあり、難関と言われる英検1級にも合格したほか、世界遺産検定も保持するなど、賢く、クールな一面が新たなファンを増やし続けているようです。


そんな彼が普段と違う“アツい”表情を見せている三菱電機のTVCMがあります。みなさんは既にご覧になったでしょうか?
CMで描かれているのは、東京2020パラリンピックを目指す、車椅子バスケットボール選手たちの迫力あるプレー。
このCM本編は三菱電機の東京2020スペシャルサイトでご覧いただけます。
そのCMの撮影風景を見られる、貴重なメイキングムービーがこちら!
普段のクールで穏やかな表情とは一変。選手たちの白熱するプレーに興奮したり、自身もシュートに挑戦したりと、他ではなかなか見られない鈴木さんのスポーティーな一面を見られる、ファンならずとも必見のレアな内容になっています。
選手たちの白熱する練習風景を目の当たりにし、「なによりも激しさに圧倒されました」と語る鈴木さん。その表情から、競技のエキサイティングさがありありと伝わってきます。
中でも臨場感があったのは、鈴木さんの「車輪のゴムの焼けるにおいまで伝わってくる」というコメント。車椅子がぶつかりあう音など、五感を総動員して感じるプレーの躍動感に、鈴木さん自身「興奮を抑えられない」という印象でした。
また、今回のCMで取り上げた「車椅子バスケットボール」の選手の中でも、最も注目度が高かったのは、川原凜選手。長崎出身で周囲の反対を押し切って1人で東京に出てきたという川原選手について、鈴木さんは「あの明るさの中にも秘めた強い想い、意志の強さっていうのを感じられて、僕自身もすごく刺激を受けるところが大きかったです」とコメントしています。
CMで川原選手は東京2020パラリンピックに向けて、「日本代表になって、活躍したい」とコメント。4年後の出場に向けた意気込みを改めて語ってくれました。
最後に、東京2020オリンピック・パラリンピックに向けて、鈴木さんはこう、コメントしています。

「母国開催のオリンピック・パラリンピックですので、すごく今から興奮していますし、楽しみな気持ちが強いです。世界最大のスポーツの祭典ですから、それが自分たちの国にくるっていうことで、ある種日本というのを世界に向けてアピールする機会でもあると思うので、精一杯楽しんで、盛り上がって、東京2020オリンピック・パラリンピック成功させたいですね」
そう力を込めて語り、見事なスリーポイントシュートでメイキングムービーの最後を締めくくった鈴木さん。既にスタートダッシュを切っている選手たちの練習を通じて刺激を受け、期待を新たにしたようです。

4年後の東京2020オリンピック・パラリンピックはもう、すぐそこまで来ています。

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