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amp編集部amp編集部

【トーストなのにカラフル過ぎ!】ビックリ仰天な“レインボーフード”まとめ


出典:Instagram
こちらは香港・荃湾区の街中にあるお店「KALA Toast」で販売されているトースト。
こんがり焼かれた食パンに挟まれているのは、見たこともないような色をした“とろけるチーズ”。あまりにも鮮やかすぎる色が奇妙な毒々しさを醸し出しています。
出典:Instagram
このチーズは、イエローはミックスチーズ、グリーンはバジル、レッドはトマト、ブルーはラベンダーによって彩られているとのこと。見た目に反して味はそれほど奇抜ではないようです。
気になるお値段はひとつ42香港ドル(約590円)。値段も暴利的なほどは高くありませんね。


怖いもの見たさでちょっと気になる“レインボーフード”。
今回は世界中で拡散されているさまざまな“レインボーフード”を集めてみました!

七色の“パンケーキ”

出典:ISSUE
滴るバターとメイプルシロップは美味しそうですが…。

七色の“ドーナツ”

出典:AylinO2014
穴から向こう側を覗いたら、どこか違う世界が見えそうです。

七色の“ケーキ”

出典:Daily Dish
とてもキレイな仕上がりですが、なぜシャツのデザインなのでしょう?

七色の“アイス”

出典:Delood
4、5段目が危険な予感…!

“七色のファッジ”

出典:bakespace.com
1番左がかなり具合が悪い色をしていますね。

七色の“ワッフル”

出典:My Cupcake Addiction
お皿に架かる虹がとっても美しい!
一体どのようにしてこの模様を作っているのでしょうか?

七色の“パスタ”

出典:HEXJAM
水色の麺には何を練り込んでいるのか…。
レインボーパスタは原宿でも食べることができるそうです。

そのカラフルさは食べものとは思えないほど目がチカチカしますね。
みなさんもどこかで“レインボーフード”を見かけたら、試しに食べてみてはいかがですか?

SaayaSaaya

YouTube再生回数11万越え!アマゾンの"肉食どじょう"が強烈!

出典:YouTube

舞台はブラジルにあるアマゾン。恐ろしい生物といえばピラニアだが、実は肉食どじょう"カンジルー"のほうが現地住民からおそれられているのだそう。まずは動画をご覧あれ。


カンジルーとは?

出典:Wikipedia
カンジルーとは、日本ではカンジル、カンディルなどとも呼ばれるナマズの仲間。アマゾン水系の泥で濁った川に生息する肉食の淡水魚である。血の匂いに敏感で、獲物のあらゆる穴から入り込み内側から食い尽くしていく。現地では"人食い"と忌み嫌われ、絶対に食べないという。先住民の女性はカンジルーの侵入を防ぐために股間に三角形の土器をあて、それがビキニの原型だという説もあるくらいだ。

幻の魚・カンジルー

アマゾンには乾期があり、水量が減って水が澄むとカンジルーはどこかへ移動してしまう。アマゾン釣り紀行「オーパ!」では、カンジルーが"幻の魚"と記されているのだ。著者の開高健が訪れたときにはちょうど乾期にあたり、どうしても見つけられなかったそう。

撮影者の"Toru Sadamori"って何者・・・?

出典:Toru Sadamori
このビデオを撮影した定森徹氏はどんな人なのだろうか。彼は学生時代の旅行をきっかけに、20年以上ブラジルで暮らしている。都市のスラムにある孤児院や、NPO法人のスタッフとしてアマゾンの農業支援などの活動に奮闘している。アマゾンを思い、共に生きる彼だからこそ撮影できたのだろう。カンジルーの他にも、幸せを呼ぶピンクイルカなど様々な動画を投稿している。

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