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【バリ特集⑤】≪ベストオブ極上!≫大満足間違いなしのバリのスパ5選!!

バリに来たらスパでしょ!
どこに行けばわからないあなたに、日本人に大人気のスパ、ベスト5をご紹介します。


ルンバ・スパ

出典:4travel.jp
ブタヌ川の渓谷に浮かぶ、島のようなロケーションが特徴的なスパ。ウブドの森を眺めながらのトリートメントはまさに贅沢。メニューはアロマオイルを用いたバリニーズマッサージから、バリの自然素材を用いたスクラブ、話題のイントラーシューティカルのフェイシャルまで豊富に揃います。

テタ・スパ・バイ・ザ・シー

出典:4travel.jp
ギリシャ語で精神を意味する「テタ」の名が付けられたこちらは、心・体・精神のバランスを整えることを目的としたトリートメントが中心。はちみつやニンジン、チョコレートなどを使ったスクラブやラップ、マッサージ、バスが含まれるパッケージ(90〜120分)がおすすめ。

カルマ・スパ

出典:トリップアドバイザー
インド洋を一望する断崖に建つヴィラで、波の音と吹き抜ける風を感じながらトリートメントを受けられる。スパの利用でリゾートのビーチを利用することも可能。海でいっぱい遊んでからスパに行くのも贅沢なバリ旅行ならでは。

ロイヤル・キラーナ

出典:トリップアドバイザー
鬱蒼とした森に佇むロイヤル・ピタマハ自慢のスパ。もともとは資生堂プロデュースのスパだったため、施設は細部にまでこだわった造りとなっている。トリートメントの前後にスパラウンジが利用でき、至福のひと時をゆったりと過ごすことができます。

スパッション

出典:Find Travel
バリ風・インド風・モロッコ風など異なるトリートメントルームが用意されたスパ。観光客に人気な繁華街に位置し、気軽に立ち寄ることができる。金属製のボウルを体に当てて叩き、振動と音でリラックス効果を与えるシンキング・ボウルのメニューが人気。
いかがでしたでしょうか。
非日常的な美しい風景の中で受けるプロのマッサージは至福のひとときとなるはず!
せっかくのバリ旅行なら、自分好みのスパを決めてから行くのがおすすめですよ!

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【バリ特集④】実はグルメが集う国??インドネシアのローカルフード

インドネシアのローカルフードは日本人でも親しみやすい味付けが多く、はまってしまうこと間違いなし。地元の人々も訪れる手頃な価格が魅力なワルン(食堂)で、気軽に楽しめる定番料理をご紹介!


ナシ・チャンプル

出典: BALInavi
白いご飯や様々なおかずを盛り合わせたワンプレートディッシュ。そのまま食べても、混ぜて自分好みの味にアレンジしても美味しい。

▶ナシ・ゴレン

出典: BALInavi
インドネシア版のチャーハン。
具材は鶏肉やエビが使われることが多く、ブンブや醤油、ケチャップで味付けされます。付け合わせは店によって異なりますが、カラッと揚がった香りの良いえびせんは代表格とも言えます。

▶ミー・ゴレン

出典:BALInavi
野菜や鶏肉などが入った焼きそば。甘めの醤油味がスタンダード。具材は店によって異なりますが、辛くないものがほとんどなので誰でも楽しむことができます。

サテ

出典:BALinavi
鶏肉や豚肉、シーフードなどを串に刺して炭火で焼いた串焼き料理。コクと甘みが特徴のピーナッツソースをつければ、具材の旨みとソースが絶妙のバランスで交わり、炭焼きの香ばしさも相まって絶品となること間違いなし。
いかがでしたでしょうか。
甘辛い味付けが多いバリの料理は日本人好みのものが多く、一度食べたらハマること間違いなし!
日本でもインドネシア料理屋さんで楽しめるものばかりですので、気になった方はまずは国内で試してみるといいかもしれませんね。

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