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【センター試験】やっぱり今年もある、2016年センター試験のおもしろツイート!!

2016年になり、半月が経ち、ようやくお正月モードも抜けてくるころにやってくるセンター試験!

受ける学生さんたちは年末も年始も関係なく勉強されていたことでしょう!
センター試験を受けた受験生は大変お疲れ様でございました。

そんな毎年話題に取り上げられるセンター試験ですが、今年もツイッターで様々なセンター試験に関するおもしろツイートがあったので、まとめてみました!


不正はいけません!

出典:Twitter

もしこれを試験最中に渡されたら背筋が凍りそうです…。
不正をしてしまうと今までの努力が一瞬で水の泡になってしまうので、自分のためにも絶対にしてはいけませんよ!

これが時代の流れか…

出典:Twitter

もちろん私服の高校はありますし、浪人生は制服を着る必要はありませんが、まさかセンター試験会場にコスプレイヤーがいる日がくるとは思っていませんでした。
他の受験生のみなさんもさぞ驚いたことでしょう!

東北大学のはからい

出典:Twitter
東北大学の先輩たちから未来の後輩へのメッセージですね!
好きなアニメキャラだった人は勇気をもらったことでしょう!
試験前にこういうものを見ると気持ちが落ち着くかも…?

さえりぐも妄想ツイート

出典:Twitter
妄想ツイートで有名なさえりさんも、センター試験を舞台に妄想しちゃってます!
来世に期待しましょう。

リカちゃんも

出典:Twitter
以前Amp編集部でも紹介したリカちゃんのTwitterでも、センター試験へのエールを送っています!
※その記事はこちら>>>マツコも驚愕!リカちゃんのTwitterの女子力がヤバかわいい
しかし!
なんとセンター試験の国語の問題が奇しくもリカちゃんを題材にしたものだったため、現在リカちゃんのTwitterは受験生からバッシングの嵐をうけ、炎上しております。。。
これはリカちゃんのせいではないため、ちょっと可哀想な気もしてしまいますね(笑)

国語の内容が…

出典:Twitter
先ほどはリカちゃんの問題が出題されたという話題でしたが、こちらは国語全体の要約のようです。
これを見ているだけでは内容の意味がわかりませんが、結構エキセントリックな出題内容だったようです(笑)

日本語って難しい

出典:Twitter
そうですよね、全部埋めろと言われたらこの回答も間違いではありませんよね!
日本語って難しい…。
しかし先生もご両親もないてらっしゃいますか、そうですか…
結果は分かりませんが、来年は頑張って下さい!

数列のツワモノ

出典:Twitter
数学が苦手な方はこの方の気持ちがよく分かるんじゃないでしょうか?(笑)
来年までに右腕が強化されて東京大学に合格できることを祈りましょう!

こんなやさしさも

出典:Twitter

センター試験会場がこんな出会いの場だったなんて…!?
もらった側もまさかまさかの展開だったでしょう!
試験よりもチョコをくれた人が気になって気になってしょうがなかったのでは?
チョコレートの糖分効果で、試験もうまくいっているといいですね!

いかがでしたでしょうか?
センター試験を舞台に様々なストーリーが展開していますね!
しかし、受験生にとってはここからも正念場は続くはずです!
センター試験が終わったからといって気を抜かずに、最後まで頑張り続けて欲しいものです。

佐々木ののか佐々木ののか

壁に描いたはずの絵がはがせる? 空間を自由にデザインできるテープ「HARU」とNittoのテクノロジー

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ワクワクするようなストーリーと驚きの仕掛けで話題の「日東電工株式会社(以下Nitto)」のWeb動画、あなたはもうご覧になりましたか?


実はこちら、手軽に貼ってサッとはがせるカラフルなテープ「HARU stuck-on design;」の動画なのです。

サッとはがせるテープと言えば「マスキングテープ」ですが、身の回りの小物などに貼って装飾するだけでなく、大きな“空間を自由にデザインできる”テープなのです。

一体どんな使い方ができるのか、実際に動画を見てみましょう。

「白い壁をキャンバスに、カラフルテープはフレームに」

最初に登場するのは、小さな男の子。壁に向かって何かをしているようです。
なんとクレヨンで絵を描いてしまっています。真っ白い壁にこれだけ派手に描かれてしまうと落ちなさそう。もう、壁紙ごと変えるしかないのでしょうか。
しかし、それを見たお母さんは笑顔で壁に向かい、絵をべリっとはがしてしまいました。その光景はまるで魔法のようですが、予め「HARU stuck-on design;」を貼っていたんですね。マスキングテープの使い方の概念を覆す、全く新しい提案です。

もちろん、壁は元の白いままです。
はがした絵はそのままのキレイな状態で、壁に貼っておけます。カラフルな「HARU stuck-on design;」で縁取れば、すぐにかわいいフレームのできあがりです。
壁に自由に描いたおえかきが立派な「作品」になりました。
また、「HARU stuck-on design;」で“おうち”を作って貼っておくと、小さい子でもお片付けができるように!まだあまりおしゃべりができない時期の“会話”。「HARU stuck-on design;」は言葉以外のコミュニケーションもデザインするのです。

“簡単に貼ってはがせる”から1日だけの特別な日にも

次の動画は、ランドセルを背負った男の子が帰宅するところから始まります。階段のタイルに貼ってあるカラフルな装飾をステップしながら歩いていく男の子。
ポップな装飾を辿って歩いてくると、家の中までたどり着きました。出迎えるお母さんの奥の壁に広がっていたのは……
「HARU stuck-on design;」で彩られたHAPPY BIRTHDAYの飾りつけ。今日はお子さんの誕生日だったようです。
文字だけでなく、動物の形やガーラント柄もつくれてしまうのは、50mm~600mmというサイズがある「HARU stuck-on design;」ならでは。3種類の素材を採用し、8種のカラーを軸としたグラフィックパターンが用意されているなど、バリエーションが豊富なのもうれしい特長です。
これだけ大胆に装飾しても、もちろん簡単にはがせます。ちょっともったいない気もしますが、後片付けのことを考えて小さくまとまるよりは、思いっきりお祝いしてあげたいですよね。

“はがれにくくてはがしやすい”防サビテープ「AEROSEAL®」

ポップに生活をデザインする「HARU stuck-on design;」をご紹介してきましたが、Nittoでは見えないところで皆さんの生活を支える製品も開発しています
その1つが「AEROSEAL®(エアロシール)」。航空機のフロアを支えるフレームを、温度差から発生した結露によるサビから保護するために開発された粘着テープで、厳しい米国航空機基準を通過し、現在は北米の航空会社で正式採用されています。
この製品が開発された背景には、機内客室の温度を適切に保つための特殊な断熱材の影響で、補強フレーム周辺は結露しやすく、サビやすいという問題がありました。過酷な環境にありながら、飛行機に要求される「燃えにくい、錆びにくい、」を実現したのが、AEROSEAL®だったのです。
さらに、はがれにくさを持ちながら、万が一小さなサビを見つけた際にはすぐにメンテナンスできる「はがしやすさ」も兼ね備えているのがAEROSEAL®のすごいところ。今後航空機以外にも、より身近なシーンでも活躍してくれそうです。

おわりに

Nittoの2つの製品の動画とサイトをご紹介してきました。生活をポップにデザインしたり、見えないところで堅実に安全を支えていたり。

Nittoのテクノロジーは色々なシーンで、私たちの生活に寄り添ってくれているようです。


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