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amp編集部amp編集部

日本人にはない発想、「おそロシア」画像15連発!

ユーラシア大陸北部に位置し世界最大の面積を持つ国、「ロシア」。
何かと話題になりますが、まだまだ「おそロシア」な画像が沢山ありました。
そこで今回は、日本人には思いつかないような発想の転換が起きている「おそロシア」画像を15連発でご紹介します!
やっぱりロシアはすごかった…。


1.日本では買い物には財布を持って行きます

出典:YAPLAKAL
ロシアではお買い物中、斧を使うシーンがあるのでしょうか。

2.日本ではお店にはドアから入ります

出典:YAPLAKAL
そこから本当に入店出来ると思ったのでしょうか。
それともロシアでは店に入るときに窓を割って…!そうか!ここで斧を使うのか!

3.日本ではスマホゲーム全盛期ですが…

出典:YAPLAKAL
ロシアは独自のゲーム機を生み出していました。
一体なぜくっつけてみようと思ったのでしょう…。

4.日本では食事はお皿に乗せます

出典:YAPLAKAL
日本のお皿にお箸に対して、ロシアはシャベルに素手。
ワイルドすぎますロシアさん…。

5.日本ではタイルはまっすぐに貼るものです

出典:YAPLAKAL
なぜ途中で間違っていると気が付けなかったの…。
そしてこれで良しとしてしまうファンキーさはさすがロシアといったところでしょうか。

6.日本のバスは立って待ちます

出典:YAPLAKAL
日本でもバス停によってはベンチが設置されていることもありますが、ソファが、それもこんなに大量に設置されてることなんてありません。
しかしこの乱雑に並べられた様子からすると、もしかして利用者側が勝手に用意したものなのでしょうか…。

7.日本ではタイヤがパンクしたらロードサービスを呼びます

出典:mailOnline
ロシア「タイヤは木で代用できますから!(キリッ)」

8.日本のマネキンの目は左右同じ高さです

出典:YAPLAKAL
買い物中にこんなマネキンに出会ったら叫んでしまいそうです。
あぁ、おそロシア…。

9.日本のショートパンツには袖は付いていません

出典:YAPLAKAL
ロシアの人々はこれをどのように着こなすのでしょうか。

10.日本ではカラーコーンは道路で使うものです

出典:YAPLAKAL
これをトイレに応用しようという発想の転換、日本ではなかなかありません…。

11.日本ではポテチのケースは食べ終わったら捨てちゃいます

出典:YAPLAKAL
絶対にその使い方は間違っていると思いますが。笑
「これ長さぴったりじゃん!」と思ったのでしょうか。実行しちゃうところがさすがおそロシア。

12.日本のカカシとはどうやら様子が違います

出典:YAPLAKAL
「へのへのもへじ」な日本のカカシに対し、ロシアからは「カカシ・ジャクソン」が登場。
その発想はなかった…。

13.日本では動物のお散歩は犬が定番!

出典:YAPLAKAL
まさかのクマです。
ロシアではクマをペットとして飼うこともあるそうですが、こんなのに遭遇したら腰を抜かしてしまいそうですね…。

14.日本のご近所トラブルと言えば引越しおばさんが有名ですが…

出典:YAPLAKAL
隣人がうるさいからってドアを溶接して出られないようにするなんて、おそロシア…。

15.日本の公園の定番と言えばすべり台ですが…

出典:ADME
これじゃあ公園に行っても遊び方が分かりません。
ロシアの子どもたちはこのような遊具で遊んで育つのでしょうか。


いかがでしたか。
日本人にはなかなか思いつかないような大胆でぶっ飛んだ発想で、「さすがロシア」となるものから、お口がポカーンとなってしまうものまでありましたね。
あぁ、おそロシア…。

chiharuchiharu

秦基博、椎名林檎もコラボ!? じわじわくるリリカル日本史バンド「レキシ」とは?

大物アーティストと次々にコラボを行い、徐々にその実力を広めているバンド「レキシ」。
“きらきら武士“に“かくれキリシタンゴ”など一度聴いたら耳に残る日本史ポップスは中毒性高し!そんなレキシの正体を探ってみました!


実はソロプロジェクト?


楽曲の多様性が特徴のレキシ。そのメンバーは、SUPER BUTTER DOG、100sなどで活動していたキーボーディスト池田貴史のみ。毎回有名ミュージシャンをゲストに迎え、コミカルなリリックをレベルの高い楽曲へと仕上げています。

池田貴文の経歴▶▶

レキシ聴きながら 腹筋に励む年女。 結構いいペースに乗れる。 #レキシ

LUKE🐾さん(@yukittchen)が投稿した写真 -


1974年2月15日生まれ、福井県出身。専門学校在学中に「インド池田と紙袋たち」を結成。1997年にSUPER BUTTER DOGのキーボード担当としてメジャーデビュー。デビュー当時からアフロヘアーがトレードマーク。忌野清志郎や椎名林檎などの楽曲提供、ライブサポートなどの活動も行っている。2004年からは中村一義らとともに100sに参加している。
日本の歴史に造詣が深く、ソロ・プロジェクト、レキシとして2007年アルバム『レキシ』でソロデビューしました。

多くのアーティストを落とす、その人柄とは? まずはこちらを見て頂こう。

出典:youtube
ゆるい雰囲気ながらもしっかりと笑わせてくる、独特な個性が伝わったでしょうか。ユニークな曲を生み出す彼の魅力はトークだけではありません。
ツアータイトルにも“もう一度遺跡について考えてみよう〜大きなハニワの下で〜”、“レキシ 対 オシャレキシ〜お洒落になっちゃう冬の乱〜”など彼の世界観が表れています。そしてアルバムタイトルは1st『レキシ』、2nd『レキツ』、3rd『レキミ』そして最新アルバムは『レシキ』など、本気なのかと疑ってしまうほどふざけ倒しています。さらに今までに発売されたアルバムの初回一万枚は、本人+参加ミュージシャンによる手書きという偉業を成し遂げています。

秦基博=旗本ひろし??レキシネームとは

レキシに参加しているアーティストたちは全員“レキシネーム”と呼ばれる名称が与えられ、作品にはレキシネームでクレジットされています。

そんなレキシネームの一部をご紹介。

椎名林檎→Deyonna’
秦基博→旗本ひろし
山口隆 from サンボマスター→田ンボマスター
斉藤和義→齋藤摩羅衛門
いとうせいこう→足軽先生
安藤裕子→聖徳ふとこ
ハナレグミ→シャカッチ
持田香織 from Every Little Thing→もち政宗
Salyu→カブキちゃん

などなど。
どんな大物アーティストであれ、好きにいじられているようです。

人気なレキシソング レキシ初心者におすすめな曲をご紹介!

出典:youtube
Deyonna(椎名林檎)とのコラボ「きらきら武士」。
ポップチューンに合わせて繰り出される日本史リリック。ちょっと不思議な雰囲気のあるMVは映像監督の児玉裕一さんが手がけたもの。

足軽先生(いとうせいこう)とのコラボ「狩りから稲作へ」。
人類の創生からの歴史をたどる壮大なラブソング(?)聴いた後には謎の感動が訪れるはず。

足軽先生、旗本ひろし(秦基博)とのコラボ「年貢 for you」
あの秦さんがっ….!美しい歌声がミスマッチどころか共に生かされレベルの高い楽曲に仕上げているのはさすがのお手前。ちょんまげ2人がオープンカーで走るMVも違和感無く見てしまうくらい独特な世界観が出来上がっています。

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