hanahana

金曜日の癒し系アイドル!猫のコットンからお疲れなアナタへ

1年の中で11月が1番早く過ぎる気がします。

11月も残り半分。
みなさん、今年やり残したことはありませんか?
今から取り掛かるならまだ間に合いますよ!

え?やる気が足りない?応援が足りない?
コットンがいるじゃないですか〜!

コットンに労いのお言葉をいただきましょう。


【明日こそ…と思っていたらもう11月になってしまったアナタへ】

“明日やろうはバカやろう”という言葉があるけど、
その意思があるだけでマシだと思うんだにゃ。
あとは実行するだけ!コットンが見ていてあげるから、明日こそやってみようにゃ?

【木枯らしが寒くて寂しくて心が凍ってしまいそうなアナタへ】

コットンという存在がいながら寂しい思いをさせちゃってごめんにゃ。
木枯らしなんて、コットンがやっつけてやるにゃっ!

【昔は良かったな〜が口癖になってしまったアナタへ】

思い出はいつだって美化されてるんだにゃ。
今があるのも過去がんばってきたアナタだからにゃ。未来もきっと明るいはずにゃ!

【クリスマス前なのに恋人もその予兆もないアナタへ】

思いっきりコットンをモフモフできるチャンスにゃー!恋人なんていつでも作れるにゃ!
聖なる夜はコットンといるって今から約束してほしいにゃ。嫉妬しちゃうにゃ。

【夢にまで仕事に追いかけられて睡眠どころじゃないアナタへ】

仕事のことを真面目に考えるのはいいけど、オンとオフははっきりさせなくちゃダメにゃ!
夢にまで仕事がでてこないように、寝るときはコットンを思い浮かべて寝るのをオススメするにゃ。

来週も頑張ってにゃん!

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Amp.編集部Amp.編集部

人気の原宿系モデルが体験!オシャレなコラージュ写真の作り方とは?

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スマホで撮影した写真、みなさんはどのように活用していますか?旅行先やイベントで素敵な思い出を切り取った写真が、カメラロールに溜めっぱなしになっている方が意外と多いのではないでしょうか?
そこで今回は、インスタグラムアカウントが若い女性に大人気の、トレンドの最先端をゆく原宿系モデルのみなさんに、スマホ写真をどのように活用しているのかをインタビューしてきました!


大人気モデルたちが普段撮影しているものって?

今回インタビューしたのはインスタフォロワーが4人で70万フォロワーを超える大人気モデルのみなさん(双子モデルユニットのmimmamさん、日本×フランス×モロッコのハーフモデル紗蘭さん、テレビ朝日MUSICるTVのMCなどで活躍中の松本鈴香さん)。普段からたくさん写真を撮っているそうですが、まずはどんな写真を撮っているのか聞いてみました。
「私は旅行に行ったときにスマホで100枚くらい撮ってますね。そのあと選定して、いらないものは削除している感じ」(mam)
「この2カ月で2000枚くらい撮ってます。家にいるときは愛犬の写真を撮っていて、出掛けたときは、そこの景色や自撮りなどをたくさん撮影。最近はあまり撮っていないけど、mimmamで一緒にセルフィーを撮ることもあります」(mim)
「私の場合は、一緒に遊んだ人が写真を撮ってくれていて、LINEなどで送ってくれることも多いですね。彼氏と一緒のときは、ツーショットを撮ったり、格好良く見える彼の“後姿”を撮ったりしています(笑)。写真はかなりスマホの中に溜まっている状態ですね」(松本)

お悩み発生!「コスプレ写真がどんどん溜まっちゃう」

では、撮り溜めた写真はどうしている?

「私は趣味でコスプレをしているんですけど、その写真はまとめたいのに、溜まっていて。どうしたらいいんだろう…と悩んでいるところです」(mam)

「SNS上にアップしたものって流れていっちゃうので、私もどうにかそれを形にできないかな、と思っているんですが、イメージブックを作るのは大変そう…」(mim)

「私もSNSにアップしているんですが、溜まっている写真はこの状態のままでいいかな、と放置しています。一応、スマホの中でフォルダ分けはしていて、たまに見返してニヤッとする程度の扱い(笑)プリントはしたいけど面倒くさいイメージなのであまりしていませんね」(松本)

「私はフォルダ分けすらしていない!でも、インスタには気に入った写真だけを載せているので、それがアルバム代わりというか。ただ、イベントで撮った写真は、ファンがコラージュしてフォトボードでくれるので、それを見て思い出を振り返ったりすることも。コラージュで『こんなキレイなものを作ってくれて』と、毎回尊敬しちゃいます」(紗蘭)

「そうそう、コラージュって難しいんだよね。プリントしたものを手元に置いておきたいと考えて、私も彼氏との記念日に作ってみたんだけど。それぞれの写真の大きさや文字入れの配置を考えるのに苦労しています。ファンの真似をしてみたものの、こんなに大変なんだ、と落ち込んだ!(笑)」(松本)

……と、みなさん、プリントならではの魅力は感じつつも、“撮り溜めた写真はそのまま”というケースが多いよう。そこで、今回は“デジタルで思い出をギュッとコラージュできる”写真プリント機「ピクチャーパレット」を初体験してもらいました!

「ピクチャーパレット」初体験!「かわいい!」「楽しい!」と大興奮

「ピクチャーパレット」は、スマホやSDカードを機械に接続するところからスタート。操作画面上で好きな写真を複数枚選んでレイアウトし、マスキングテープやスタンプ、ペンツールを使って“ラクガキ”していくことができる便利なマシンです。ちなみに、その場ですぐにプリントすることができるうえに、作成した画像はスマホにダウンロードすることも可能!
さっそくmimさんは、最近撮ったという約2000枚の画像の中から、mimmam二人が写ったものを探して選定。“スウィートなツーショット”を大量にレイアウトして「最強フンワリしているでしょ~(笑)」とご満悦の様子。mamさんは「mimの好きそうなユルめのデザインのスタンプがあるね」とデコレーションに見入っています。
一方、彼氏にプレゼントするために“二人の夏の思い出”をシンプルにコラージュすることにした松本さんは「私は機械音痴過ぎるので不安もあるけど、早くやりたい!楽しそう!」とテンション上げ上げ。オシャレで気に入ったというハンドサインのスタンプや文字入りのスタンプをサクサクと組み合わせながら「割と簡単にコラージュできそう!」と嬉しそうな表情に。「ピクチャーパレット」の担当者も「すごくスムーズに作りますね!」と太鼓判を押していました。

“最近食べたフード”をまとめた紗蘭さんは「虹柄のフレームがかわいい~!手書きで文字を入れられるのも嬉しいし、写真の形を丸型にできるのも気に入る~!」とニッコリ。水玉柄の背景デザインを選んで花火イベントの思い出をまとめたmamさんは「夏だね~。大事な花火の思い出たちがより夏らしくなった!」と、ポップなデザインで思い出をコラージュすることを楽しんでいる様子でした。
タッチパネルで簡単に操作できる。
制作中の表情は真剣そのもの。
できあがありを見て、「カワイイ!」と大きなリアクション。

「やりたかったことを実現したゼ!っていう気分!」

終始、「楽しい~」「かわいい~」の声が飛び交い、オリジナルのコラージュ写真を手にした満足感に溢れた取材現場。「普段からスマホやプリクラで画像を加工するのに慣れているので、『ピクチャーパレット』の操作は全く難しくなかったです。今度は、お世話になった人のためにコラージュを作ってプレゼントしたいな」(紗蘭)、「写真をアルバムにまとめたことがなかったので、一度はやりたかったことを実現したゼ!っていう気分です(笑)。次はワンちゃんのコラージュも作って、プリントして額に入れたい!」(mam)
「今回プリントしたものはプレゼントしちゃうので手元からなくなってしまいますけど、出力画像をスマホに保存できたのは嬉しかった。保存したものはSNSに上げたり、自分で見返したりして楽しみたいです」(松本)、「1枚でアルバムとして成立するのは便利だと思いました。分厚くてかさばるということもないので嬉しい。毎月1枚プリントして1年分を製本しても薄いものだと思うし、“コンパクトなアルバム作り”に重宝しそうです」(mim)
最後は、「ハロウィンやクリスマスみたいな、写真に残したいイベントがこれからの季節も目白押しなので、『ピクチャーパレット』をどんどん活用したい!友だちにも教えてあげた~い」と、モデルのみなさんは意見を一致させていました。
【ピクチャーパレットの詳細情報】
■設置場所
イオンモールを中心に全国約350店舗(2016年9月現在)
http://selfcopy.jp/picture/
■価格情報(2016年9月現在)
プリント1枚500円 (複数枚プリントは2枚目以降300円)
画像ダウンロード100円

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