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線路だって立派なキャンパス!世界の芸術的なストリートアート10選

落書きと呼ぶには勿体無い、世界の街や景色から、とってもアーティスティックな作品をお送りします。
どんなものでも、どんな場所でも、こんなに素敵な作品に生まれ変わるなんて感動必須★


線路だって立派なキャンバス!

出典:dose.com
ポルトガルのアーティストArtur Bordalo氏は描くのは、線路の上のアート。
いつも命がけのアーティスト活動なようですが、このスケール感はさすが!

廃墟で描くバッタ

出典:instagram.com
こちらはポルトガル・リスボンにある作品。
まるで大型バッタが生きているような躍動感。

通学路にも素敵なアート

こちらはカリブのルド島の様子。
こんなキレイな蝶が普段の道にあるなんて素敵。

まるで3D

今にも浮き出てきそうな女性@ロサンゼルス

線路点検の機材も一緒に

街と一体

こちらはフランスのパリから。
建物・街を含めて一つの作品にしているところがスゴイ。

圧巻・・

プエルトリコでの作製現場。
こんなマシーンを導入し、壁一面に!

カメレオン

壁だけではなく、一緒に落ちている物までアートにしちゃった作品@チュニジア

皆が笑顔になれる落書き

どの落書きも、道行く人やそれを見た人が笑顔になれる。
そこがストリートアートの魅力かなと感じる10選でした。

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Amp.編集部Amp.編集部

人気の原宿系モデルが体験!オシャレなコラージュ写真の作り方とは?

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スマホで撮影した写真、みなさんはどのように活用していますか?旅行先やイベントで素敵な思い出を切り取った写真が、カメラロールに溜めっぱなしになっている方が意外と多いのではないでしょうか?
そこで今回は、インスタグラムアカウントが若い女性に大人気の、トレンドの最先端をゆく原宿系モデルのみなさんに、スマホ写真をどのように活用しているのかをインタビューしてきました!


大人気モデルたちが普段撮影しているものって?

今回インタビューしたのはインスタフォロワーが4人で70万フォロワーを超える大人気モデルのみなさん(双子モデルユニットのmimmamさん、日本×フランス×モロッコのハーフモデル紗蘭さん、テレビ朝日MUSICるTVのMCなどで活躍中の松本鈴香さん)。普段からたくさん写真を撮っているそうですが、まずはどんな写真を撮っているのか聞いてみました。
「私は旅行に行ったときにスマホで100枚くらい撮ってますね。そのあと選定して、いらないものは削除している感じ」(mam)
「この2カ月で2000枚くらい撮ってます。家にいるときは愛犬の写真を撮っていて、出掛けたときは、そこの景色や自撮りなどをたくさん撮影。最近はあまり撮っていないけど、mimmamで一緒にセルフィーを撮ることもあります」(mim)
「私の場合は、一緒に遊んだ人が写真を撮ってくれていて、LINEなどで送ってくれることも多いですね。彼氏と一緒のときは、ツーショットを撮ったり、格好良く見える彼の“後姿”を撮ったりしています(笑)。写真はかなりスマホの中に溜まっている状態ですね」(松本)

お悩み発生!「コスプレ写真がどんどん溜まっちゃう」

では、撮り溜めた写真はどうしている?

「私は趣味でコスプレをしているんですけど、その写真はまとめたいのに、溜まっていて。どうしたらいいんだろう…と悩んでいるところです」(mam)

「SNS上にアップしたものって流れていっちゃうので、私もどうにかそれを形にできないかな、と思っているんですが、イメージブックを作るのは大変そう…」(mim)

「私もSNSにアップしているんですが、溜まっている写真はこの状態のままでいいかな、と放置しています。一応、スマホの中でフォルダ分けはしていて、たまに見返してニヤッとする程度の扱い(笑)プリントはしたいけど面倒くさいイメージなのであまりしていませんね」(松本)

「私はフォルダ分けすらしていない!でも、インスタには気に入った写真だけを載せているので、それがアルバム代わりというか。ただ、イベントで撮った写真は、ファンがコラージュしてフォトボードでくれるので、それを見て思い出を振り返ったりすることも。コラージュで『こんなキレイなものを作ってくれて』と、毎回尊敬しちゃいます」(紗蘭)

「そうそう、コラージュって難しいんだよね。プリントしたものを手元に置いておきたいと考えて、私も彼氏との記念日に作ってみたんだけど。それぞれの写真の大きさや文字入れの配置を考えるのに苦労しています。ファンの真似をしてみたものの、こんなに大変なんだ、と落ち込んだ!(笑)」(松本)

……と、みなさん、プリントならではの魅力は感じつつも、“撮り溜めた写真はそのまま”というケースが多いよう。そこで、今回は“デジタルで思い出をギュッとコラージュできる”写真プリント機「ピクチャーパレット」を初体験してもらいました!

「ピクチャーパレット」初体験!「かわいい!」「楽しい!」と大興奮

「ピクチャーパレット」は、スマホやSDカードを機械に接続するところからスタート。操作画面上で好きな写真を複数枚選んでレイアウトし、マスキングテープやスタンプ、ペンツールを使って“ラクガキ”していくことができる便利なマシンです。ちなみに、その場ですぐにプリントすることができるうえに、作成した画像はスマホにダウンロードすることも可能!
さっそくmimさんは、最近撮ったという約2000枚の画像の中から、mimmam二人が写ったものを探して選定。“スウィートなツーショット”を大量にレイアウトして「最強フンワリしているでしょ~(笑)」とご満悦の様子。mamさんは「mimの好きそうなユルめのデザインのスタンプがあるね」とデコレーションに見入っています。
一方、彼氏にプレゼントするために“二人の夏の思い出”をシンプルにコラージュすることにした松本さんは「私は機械音痴過ぎるので不安もあるけど、早くやりたい!楽しそう!」とテンション上げ上げ。オシャレで気に入ったというハンドサインのスタンプや文字入りのスタンプをサクサクと組み合わせながら「割と簡単にコラージュできそう!」と嬉しそうな表情に。「ピクチャーパレット」の担当者も「すごくスムーズに作りますね!」と太鼓判を押していました。

“最近食べたフード”をまとめた紗蘭さんは「虹柄のフレームがかわいい~!手書きで文字を入れられるのも嬉しいし、写真の形を丸型にできるのも気に入る~!」とニッコリ。水玉柄の背景デザインを選んで花火イベントの思い出をまとめたmamさんは「夏だね~。大事な花火の思い出たちがより夏らしくなった!」と、ポップなデザインで思い出をコラージュすることを楽しんでいる様子でした。
タッチパネルで簡単に操作できる。
制作中の表情は真剣そのもの。
できあがありを見て、「カワイイ!」と大きなリアクション。

「やりたかったことを実現したゼ!っていう気分!」

終始、「楽しい~」「かわいい~」の声が飛び交い、オリジナルのコラージュ写真を手にした満足感に溢れた取材現場。「普段からスマホやプリクラで画像を加工するのに慣れているので、『ピクチャーパレット』の操作は全く難しくなかったです。今度は、お世話になった人のためにコラージュを作ってプレゼントしたいな」(紗蘭)、「写真をアルバムにまとめたことがなかったので、一度はやりたかったことを実現したゼ!っていう気分です(笑)。次はワンちゃんのコラージュも作って、プリントして額に入れたい!」(mam)
「今回プリントしたものはプレゼントしちゃうので手元からなくなってしまいますけど、出力画像をスマホに保存できたのは嬉しかった。保存したものはSNSに上げたり、自分で見返したりして楽しみたいです」(松本)、「1枚でアルバムとして成立するのは便利だと思いました。分厚くてかさばるということもないので嬉しい。毎月1枚プリントして1年分を製本しても薄いものだと思うし、“コンパクトなアルバム作り”に重宝しそうです」(mim)
最後は、「ハロウィンやクリスマスみたいな、写真に残したいイベントがこれからの季節も目白押しなので、『ピクチャーパレット』をどんどん活用したい!友だちにも教えてあげた~い」と、モデルのみなさんは意見を一致させていました。
【ピクチャーパレットの詳細情報】
■設置場所
イオンモールを中心に全国約350店舗(2016年9月現在)
http://selfcopy.jp/picture/
■価格情報(2016年9月現在)
プリント1枚500円 (複数枚プリントは2枚目以降300円)
画像ダウンロード100円

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