amp編集部amp編集部

【近づけるだけ!】充電と作業がいつでも同時にできるスマホ用ワイヤレスチャージャー

スマートフォンの充電はだんだん持ちがよくなっているとはいえ、バッテリーなしで一日過ごすのは少し心もとないのではないでしょうか?
バッテリーがなければコンセントが近くにないと充電できませんし、バッテリーがあっても二つセットでポケットなどには入れづらいんですよね。

そんな不満を解消してくれる、近づけるだけで充電可能なワイヤレスチャージャー「Mother Box」をご紹介します。


近づけるだけでOK!「Mother Box」

出典:YouTube
スマホとスマホケースの間にレシーバーを挟むだけで準備は完了。

あとはMother Boxを近くに置いておくだけで充電ができてしまうんです!
iOS、Androidにも同時で対応でき、複数充電も可能。

そしてサイズは「Mother Box」と「Mother Box Mini」の2種類。
「Mother Box」はコンセント接続が必要ですが、Miniは持ち運び用のバッテリーとなっているので、カバンの中に入れておくだけで安心です。

動画で見るとかなり遠くても快適に充電ができているようでしたね…!
価格は15,790円、発送は10月以降です。
 →RAKUNEW販売ページ

少しでもバッテリーを長持ちさせるコツとは…

出典:ぱくたそ
バッテリーを長持ちさせる一番の方法は、バックグラウンド通信をオフにしてしまうこと。
いつも複数のアプリを立ち上げている方には、かなり有効ですよ!

あとは普段使っていないものの、何となくオンにしている機能は一括オフにしましょう!
AirDropやBluetooth、それから明るさの自動調整、視差効果、iCloudの同期…オフにしても意外と不便でない方が多いはず。

また、月に一度フル充電→0%まで放電→5時間ほど放置というのを行うと、iPhoneに搭載されているリチウムイオンバッテリーの劣化を防ぐことができます。
これはAppleの公式HPでも推奨されている方法なんですよ!


これらの方法を駆使して、ストレスフリーなスマホ生活を送ってくださいね!

amp編集部amp編集部

【シン・ゴジラの制作が再集結】関門PR動画が"シンゴジラ"の再来でしかない…

昨年空前のヒットを記録したパニック映画といえば…そう、「シン・ゴジラ」ですね。
日本でのヒットの後、海外でも話題になりました。

そしてそのCGやVFX(ビジュアル・エフェクツ)などを手掛けた「白組」がとあるPR動画で再集結したんです!
シン・ゴジラに負けず劣らずのクオリティをもつ気になる動画の中身をこれからご紹介します!


COME ON!関門

出典:YouTube
なぜか全編英語のパニック映画風ムービー「COME ON!関門」。
とんでもない見た目の「カイセイドン」が出現し、町中はパニックに…あれ、どこかで見たことあるぞ…。

「カイセイドン」を見事にやっつけたのはヤシオリ作戦!…ではなく関門海峡の流れの速さでした(笑)

ちなみにカイセイドンは壇ノ浦生まれの平家蟹が、長い時を経てふぐやタコと融合し、怪獣へと進化した生物。
沿岸部への上陸が目的で、妨害する者にはタコ触手やカニばさみ、ふぐ毒で攻撃も行うという何とも恐ろしい生物なんですよ…!

しかし元来おっちょこちょいな性格らしく、流れの速さを考慮するのを忘れて踏み出してしまうんだそう(笑)

本家もおさらいしておこう

出典:YouTube
ビジュアル面では「カイセイドン」よりも「ゴジラ」に軍配かも…。
シン・ゴジラを見てないという方にも見た!という方も一度ゴジラについてどれだけ知っているのかチェックしてみましょう!

ゴジラはラドンやモスラと並び、「東宝三大怪獣」と称される怪獣ですが、広辞苑にその名が載っているのはゴジラだけという国内でも最強の怪獣。

名前の由来は何となくわかりますが、強い「ゴリラ」と大きい「クジラ」。
シン・ゴジラのゴジラは過去のゴジラシリーズ最大の118.5メートルの大きさだったんですよ!

シン・ゴジラを見た方は、その体の構成に人体が使われていることを不思議に思った方もいたのではないでしょうか?
実は「完全生物」を描くためにすべての生物の特徴を入れたそうで、爬虫類や魚類だけでなく、「人間」のモチーフも取り入れたんだそう。

最初のゴジラが着ぐるみで撮影したことを考えると、実写映像とCGのコラボレーション技術はものすごいですよね。
今回の関門海峡のPRもリアルすぎるほどでした。
カイセイドンVSゴジラ、見てみたいですねー(笑)

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