amp編集部amp編集部

【便利機能が満載!】世界初の折りたたみスーツケースは折りたためるだけじゃない!

出張や旅行など、ビジネスマンにはスーツケースは欠かせませんよね。
今回ご紹介するのは多機能スーツケースです。

世界初の折りたためるスーツケース「barracuda」には隠し機能が満載!
この機能を知ってしまったらおそらくほかのスーツケースはもう使えないでしょう…。


世界初折り畳みスーツケース「barracuda」

出典:YouTube
barracudaはハードケースのスーツケースでありながら10秒でコンパクトなサイズに折りたたむことが出来ます。
しかも専用の収納袋付きでフックでラックにかけて収納することが出来るのです。

またハンドルが回転式になっていて、荷物を引きずる際のストレスを軽減。
どの向きからどの向きに動かすにも困りません。

10,000mAhで、一般的なスマートフォンを5回フル充電できるUSBチャージャーを内蔵しているのでいまや必需品であるスマートフォンの充電にも困らなくなるでしょう。

出典:barracuda.co
またトレイスペースが内蔵されているのも大きな魅力。
コーヒーを置いて置いたり、PCを置いて作業をしたり映画を見たり…テーブルがない空港でもカフェなどに入ることなく自分のスペースが確保できるんです!
トレイの高さももちろん調節可能。

寸法は以下の通り。
:高さ:21.5インチ/54.6cm、幅:14インチ/36cm、奥行:9インチ/23cm
機内への持ち込みにも対応しています。

価格は定価で38,900円(グレーは売り切れ)
ピンクなら29,400円のコースが、色によっては36,900円のコースが残っています。
 →machiya販売ページ

一生ものとしてスーツケースを買ったり、贈り物にも最適ではないでしょうか。

今、いろいろなものが折りたためる!

出典:YouTube
いま、時代は「スマート」。
ということで様々なものが折りたたんでスマートになっております。

この「SPUD」は24型ディスプレイでありながら筐体部分が布地でできていて、折りたたみ傘のようにたたむことが出来てしまうんです!
どこにでも画面が持ち運べるというのはかなり大きいですね。

またAppleは昨年の秋、ガラパゴス携帯のように折りたためるiPhoneの特許を申請したそうです。
ぐにゃぐにゃと折りたためるiPhoneは今年か来年にも開発されるといわれていますがいったいどうなるのでしょうか…楽しみですね!


amp編集部amp編集部

【紙とスマホの完全な融合】どこでも書ける&予定を一目で確認できるカレンダー

みなさんはスマホのカレンダーや手帳、家での紙のカレンダーをうまく活用できていますか?
スマホはどこでも予定が入力できて便利ですが、先々の予定を確認しづらかったり、いちいちアプリを起動させなければいけなかったり完璧とは言えませんよね。

今回ご紹介する"Magic Calender"は、まさにスマホと紙のカレンダーのいいとこどりをしてくれるんです!
紙とスマホの完全な融合をぜひご覧ください!


紙とスマホの良いとこどり!Magic Calender

出典:YouTube
このMagic Calenderは、グーグルカレンダーを同期させることが出来るのです!
実は紙ではなく、高精細電子ペーパーというのが使われています。

よってどの角度からでも反射することなく見えるようになったり、コードレス充電は3か月に一度でよかったりと紙の質感を究極に再現することが出来るんです。

画面部分は月別、週別、1日のタイムスケジュールなど、ほかにも用途に合わせた表示が可能。
サイズもA2、A3、B4、卓上カレンダーと用途も豊富に使えそうですよね!

同期したい予定はタップ一つで表示させられるようになるのも便利。
カレンダーを見るだけで家族の予定は自分の予定がかなり豊富に確認できるようになるのはうれしいですよね!

まだ開発段階ではあるので価格は販売時期は未定。
カレンダーに革命が起きそうな予感がして、個人的にとてもワクワクします。

高精細電子ペーパーの軌跡

出典:YouTube
電子ペーパーといえば、今まで用途は電子書籍を目的として作られていたように思います。
スマホとは違い、外光反射の反射式表示により自然で目が疲れにくく、メモリー性もあり一度表示した情報は電源を切っても消えません。

実は最初の電子ペーパーを開発したのは松下電器産業(現:パナソニック)の太田氏。1969年には特許を取得しているんです。

その後出力方法などが各国各社によって改良され現在に至ります。
2010年時点で電子ペーパーの用途は全体の9割が電子書籍向けとなっています。

が、今後様々な用途に広がれば、可能性は広がっていきますよね!
皆さんが今紙として使っているものは、数年後にはすべて電子ペーパーかもしれません。

PAGE TOP