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【最新アウトドアガジェット】"火おこし+スマホ充電"と万能な「campstove 2」

アウトドアをする際、火を焚くのとデバイスの充電が同時にできたら…

そんな夢のような話ありえない!と思ったそこのあなた、
"火を焚く+充電機能"を同時に実現させる「CampStove 2」が登場したんです。

今までありえそうでなかった、アウトドアの強い味方「CampStove 2」を早速ご紹介していきましょう!


アウトドアの強い味方"CampStove 2"

出典:YouTube
この「CampStove 2」はたき火で発生した熱を電気に変換してファンをまわし、燃焼効率を上げるキャンプストーブです。

ガスやガソリンではなく、小枝などの自然燃料を活用することで強力かつ安定した焚き火をすることができます。
しかも、この「CampStove 2」は焚き火の身ならず蓄電することも可能。
そのため、スマホなど他のデバイスをつないで充電することができてしまいます!
出典:PAKUTASO
今回のモデルは前モデルに比べ発電量が1.5倍に増加。
発電した電気は本体に蓄電されるため、焚き火をしていない時にも充電ができます。

さらに、4段階の風力調節機能と発電量、風力蓄電量が一目でわかるLEDのインジケータと、USBポートにつなげて手元を照らせるフレックスライトがついています。

気になるお値段は17,000円+税。こちらからお買い求め頂くことができます!

まだあるぞ!ハイテクキャンプグッズ

出典:YouTube
「CampStove 2」を販売しているBioLiteでは他にもあるとあなたのキャンプが楽しくなるグッズを多数発売しています。
中でも「SolarPanel 10+」は高出力の単結晶ソーラーパネルを採用した薄型ソーラーパネルで、キャンプ先で電気を作ることができます。

できた電気でそのままデバイスを充電したり、バッテリーに移して蓄電することも可能。
これはキャンプの強い味方ですね。

他にもあなたのキャンプを最強にするアイテムが続々登場。
こちらを是非チェックしてみてください!

amp編集部amp編集部

【どこでも書ける!】アナログとデジタルの垣根を超えた一生使えるペン型ガジェット

アナログからデジタルへの移行が急速に行われている今でも、ペンというのは我々の必需品であることには変わりありませんよね。
直感的に図を残したり、メモを書いたり、身近に簡易に管理するにはとっても便利です。

そんなペンも、今やデジタルとアナログの垣根を越え、画期的な製品として進化を遂げています。
一生使い続けたくなるようなペン型のガジェットをご紹介します。


いつでもどこでも書けるペン:phree

出典:YouTube
なんとこちらのペンは、事実上すべての表面で文字や絵が描けてしまうというペン。
デバイスへの接続も簡単で、スマートフォンやタブレット端末、ノート型PC、テレビなど、Bluetooth接続の出来る機器ならなんでも接続することができるのです。

phreeは感圧式のペン先とレーザー式のペン先をもっていて、レーザー式を使って机はもちろん手の甲などを使ってメモを取ることが可能です。
感圧式のペン先では、アプリと連動することでペンの太さを変えることもできるそう。

またスマホとリンクして受話器ともなり、通話も可能なんです。

もう私たちが持ち歩くのはこのペン一つでよくなってしまいますね。
Rakunewでは34,690円で予約を受け付けています。
 →Rakunew販売ページ

電子回路が書けるペン:Erasable Circuit Marker

出典:YouTube
なんとこのペンには電気が通ります。
開発したのは東大発のベンチャー企業であるAgIC。

実際ならば金属をハンダ付けして…と複雑な回路作成を、デザインするかのように行うことができるのです。
専門性が高いと思われていた電子回路の世界が身近になることによって、さらに新しい製品やアイデアが生まれてくるでしょう!

Amazonでは1,296円で売られています。
 →Amazon販売ページ

無限に色がだせるペン:CRONZY

出典:YouTube
なんと内蔵された5色のインク(赤・黄・青・黒・白)で1600万色の出力が可能というこのペン。
しかもペン先で触れたもののの色をそのまま使うことができるんです。

触れるだけでなく、もちろんアプリで色を調整して使うことも可能です。
5種あるペン先の交換も簡単にできます。

もうたくさんの色のペンを持ち歩く必要はまったくなくなりますね!
Rakunewでは36,590円で予約受付中です。 
 →Rakunew販売ページ


もうインクを出して文字を書くということにとどまらないペン型ガジェット。
ペン型ガジェットのおもしろいところは、ここが技術の終着点ではなく、クリエイティブな活動を発展させてくれるデバイスというところではないでしょうか。
みなさんもこれらの画期的なペンたちを手に入れて、新たなものを作り出してみませんか?

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