amp編集部amp編集部

【男は女を誤解している!】楽しく男女でお話ができたと思ったら大間違いだぞ!

男性の皆さま。
女子会に混ざろう、盛り上げようと、面白くひと声かけたことはありませんか?
また女性の皆さま、声をかけられたことはありませんか?

実はその一言、とんでもなく空気の読めない場違い発言だったかもしれませんよ!

それを伝えてくれたのはTwitterユーザーの小林ギリ子(@kobayashigiriko)さん。
空気の読めない一言を挟んでしまった男性と、それをニコニコ受け流す女性の心の声をしっかり読んでくださいね!


男女楽しく会話ができたと思っている人へ

出典:Twitter
なぜか年上の女性は若い女性をひがんでイジメるといった構図を作る男性諸君。
そんなことはありません!

女子会ってそんなにドロドロしているイメージなのでしょうか?
美味しいものや可愛いものの話、または趣味や悩みを話しているだけなのに…

しかし何が女性の怒りに触れてしまうのかわからないのは、この漫画の男性も女性たちも一緒です。
内心でトッティ(おそ松さんより)さながらの青鬼のような形相で怒っていたとしてもニコニコしていますから…(笑)

発言に気を使いながらも、楽しい世代別女子会に、このように空気の読めない一言を投下するのはやめたほうが良いことがよくわかる一枚だったと思います!若手の子からの好感度も上がりませんよ!

ぜひ皆さんお気を付けください…!

amp編集部amp編集部

【"好き"にも色々あるのに…】知識がないことを"好き"と言ってはいけないのか?

皆さんにも「好きなもの」ありますよね。
「好き」ってどういうことなのか、説明できますか?

TwitterユーザーのMisako Jam Tsutsui(@jam_filter)さんは、ある時に言われた「それ本当に好きなの?」という言葉に違和感を覚えたそうです。
「好き」にもいろいろ種類があり、どの種類かは人やモノによってさまざまではないでしょうか。


好きにも種類がいろいろある

出典:Twitter
皆さんも経験ありませんか?
知識がない、物を買っていない、有名なもの以外は知らない…というだけで「本当に好きなの?」と言われること。

好きと知識欲が結びつく人、好きと収集癖が結びつく人もいれば、見るだけで、聞くだけで幸せになれるという好きもあるんです。
逆に、好きだから知識を蓄えなきゃ…物を買いそろえなきゃ・・と強迫観念に駆られる必要もありませんよね。

自分の心が「好き」というならそれは「好き」。
好きなものがたくさんあって不幸になることはありません。

皆さんの「好き」のあり方は変わりましたか?
好きなものと好きなように接することができれば、一番幸せだと思います。

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