amp編集部amp編集部

【戦国にタイムスリップしたオタク】"今野武士"の冒険が、今始まる!!

世界最大の同人誌即売会であるコミックマーケット(通称、コミケ)には毎年大勢のコミケファンが駆けつけます。
その動員人数は年々増え続け、今や何十万人規模になっています。
中には、コミケを知り尽くした’’コミケの達人’’といったツワモノがいるのです。

そんなコミケの達人今野武士(タケシ)が主人公の漫画が今、Twitterで注目を集めているのをご存知でしょうか!
作者である横山了一さん(@yokoyama_bancho)の描く、戦国自衛隊に次ぐ戦国時代タイムスリップ漫画をとくとご覧あれ!


出典:Twitter
千を超える兵をものともせず、難なくすり抜ける今野武士。
さすが、20万人規模のコミケをくぐり抜けてきたとあって頼もしすぎます!(笑)
’’コミケのために生き、コミケのために生きる’’コミケの達人、今野武士が戦国時代をどう生き抜くのか。
今後の展開が楽しみすぎる漫画ですね!

第2話

出典:Twitter
秀吉の配下に入った武士。
二次元にしか興味がないという彼は今回も大活躍をおさめました。

第3話

出典:Twitter
信長にあらぬ疑いをかけられ絶対絶命の武士。
しかし、コミケの魅力は時代を超えて伝わったようです(笑)

第4話

出典:Twitter
コミケの夏と冬の陣を経験してきた武士には、戦国時代の戦など軽いもの。
隊列整理も難なくこなしてしまいます(笑)

第5話

出典:Twitter
ヲタクの舞は戦国武将にもウケたようですね!(笑)
抱き枕に包まれて、ゆっくり休んでください武士さん。

第6話

出典:Twitter
武士の弟は引きこもりだという事実が明らかに。
そのエピソードに胸打たれた竹中半兵衛はなんと引きこもりをやめたのでした(笑)

武士の活躍に大反響!!!

出典:Twitter
出典:Twitter
横山了一さん(@yokoyama_bancho)のこの漫画はいいね数が10万以上、リツイート数が8万以上を記録するなど常に人気となっています。
第6話では弟が引きこもりだったという事実が判明した武士ですが、今後新たな事実が判明するのかも楽しみですね!

これからの武士の活躍に目が離せません!

佐々木ののか佐々木ののか

壁に描いたはずの絵がはがせる? 空間を自由にデザインできるテープ「HARU」とNittoのテクノロジー

Sponsored by Nitto

ワクワクするようなストーリーと驚きの仕掛けで話題の「日東電工株式会社(以下Nitto)」のWeb動画、あなたはもうご覧になりましたか?


実はこちら、手軽に貼ってサッとはがせるカラフルなテープ「HARU stuck-on design;」の動画なのです。

サッとはがせるテープと言えば「マスキングテープ」ですが、身の回りの小物などに貼って装飾するだけでなく、大きな“空間を自由にデザインできる”テープなのです。

一体どんな使い方ができるのか、実際に動画を見てみましょう。

「白い壁をキャンバスに、カラフルテープはフレームに」

最初に登場するのは、小さな男の子。壁に向かって何かをしているようです。
なんとクレヨンで絵を描いてしまっています。真っ白い壁にこれだけ派手に描かれてしまうと落ちなさそう。もう、壁紙ごと変えるしかないのでしょうか。
しかし、それを見たお母さんは笑顔で壁に向かい、絵をべリっとはがしてしまいました。その光景はまるで魔法のようですが、予め「HARU stuck-on design;」を貼っていたんですね。マスキングテープの使い方の概念を覆す、全く新しい提案です。

もちろん、壁は元の白いままです。
はがした絵はそのままのキレイな状態で、壁に貼っておけます。カラフルな「HARU stuck-on design;」で縁取れば、すぐにかわいいフレームのできあがりです。
壁に自由に描いたおえかきが立派な「作品」になりました。
また、「HARU stuck-on design;」で“おうち”を作って貼っておくと、小さい子でもお片付けができるように!まだあまりおしゃべりができない時期の“会話”。「HARU stuck-on design;」は言葉以外のコミュニケーションもデザインするのです。

“簡単に貼ってはがせる”から1日だけの特別な日にも

次の動画は、ランドセルを背負った男の子が帰宅するところから始まります。階段のタイルに貼ってあるカラフルな装飾をステップしながら歩いていく男の子。
ポップな装飾を辿って歩いてくると、家の中までたどり着きました。出迎えるお母さんの奥の壁に広がっていたのは……
「HARU stuck-on design;」で彩られたHAPPY BIRTHDAYの飾りつけ。今日はお子さんの誕生日だったようです。
文字だけでなく、動物の形やガーラント柄もつくれてしまうのは、50mm~600mmというサイズがある「HARU stuck-on design;」ならでは。3種類の素材を採用し、8種のカラーを軸としたグラフィックパターンが用意されているなど、バリエーションが豊富なのもうれしい特長です。
これだけ大胆に装飾しても、もちろん簡単にはがせます。ちょっともったいない気もしますが、後片付けのことを考えて小さくまとまるよりは、思いっきりお祝いしてあげたいですよね。

“はがれにくくてはがしやすい”防サビテープ「AEROSEAL®」

ポップに生活をデザインする「HARU stuck-on design;」をご紹介してきましたが、Nittoでは見えないところで皆さんの生活を支える製品も開発しています
その1つが「AEROSEAL®(エアロシール)」。航空機のフロアを支えるフレームを、温度差から発生した結露によるサビから保護するために開発された粘着テープで、厳しい米国航空機基準を通過し、現在は北米の航空会社で正式採用されています。
この製品が開発された背景には、機内客室の温度を適切に保つための特殊な断熱材の影響で、補強フレーム周辺は結露しやすく、サビやすいという問題がありました。過酷な環境にありながら、飛行機に要求される「燃えにくい、錆びにくい、」を実現したのが、AEROSEAL®だったのです。
さらに、はがれにくさを持ちながら、万が一小さなサビを見つけた際にはすぐにメンテナンスできる「はがしやすさ」も兼ね備えているのがAEROSEAL®のすごいところ。今後航空機以外にも、より身近なシーンでも活躍してくれそうです。

おわりに

Nittoの2つの製品の動画とサイトをご紹介してきました。生活をポップにデザインしたり、見えないところで堅実に安全を支えていたり。

Nittoのテクノロジーは色々なシーンで、私たちの生活に寄り添ってくれているようです。


Sponsored by Nitto
PAGE TOP