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【よくぞ言ってくれた!】クレーマーに対抗した店員の反論が素晴らしすぎる!

皆さんは「クレーマー」を目撃したことはありますか?

見ているだけで気分は悪いし、店員さんが可哀想になりますよね。
きっと店員さんもぐっと悔しい気持ちを我慢しているはず…

しかし、他のお客さんのためにクレーマーに反論する店員さんもいるんです!
今回は、Twitterで話題となったクレーマーVS店員の一部始終を紹介します。

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コンビニによくいるクレーマーに…

出典:Twitter
店員さんの何が気に入らなかったのか、いちゃもんをつけてきたクレーマー。
店員さんが可哀想だな、と心配していると…!?

店員さん、まさかの反論開始!

出典:Twitter
"ただのクレーマーのあなたとお客様を一緒にしないでいただきたい"

店員さんは他のお客さんのため、悪質なクレーマーに反論を開始!
堂々とクレーマーに他のお客様を侮辱していると発言し、謝罪と退店を求めました。

確かに、一緒にされたくない…

出典:Twitter
確かに、クレーマーに"ほかの客"として勝手に一緒にされるのは迷惑ですね!
本当にクレーマーの思考にはついていけません…

よくぞ言ってくれた!

出典:Twitter
もちろん、店員としてお客さんの言葉に反論することはコンビニ側からするとありえない行為。
けれど店員さんの言い分は正しく、素晴らしい反論だと思います。

見ていた方はスッキリするし、こういう店員さんがいると日本も捨てたもんじゃないな、と感じますよね!

お客様は神様じゃない!

出典:Twitter
"お客様は神様"という言葉がありますが、本当にそうでしょうか!?

代金を払っているから"お客が偉い"なんて考えは間違っています。
店員とお客は"平等"であり、サービスは奉仕ではなく、代金分の商品なのです。
"お客と店員は平等"
サービスとは決してお客の言いなりになることではありません。

皆さんも、お客と店員どちらの立場になっても、平等だということを思い出して、良好な関係を築いてくださいね!

佐々木ののか佐々木ののか

壁に描いたはずの絵がはがせる? 空間を自由にデザインできるテープ「HARU」とNittoのテクノロジー

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ワクワクするようなストーリーと驚きの仕掛けで話題の「日東電工株式会社(以下Nitto)」のWeb動画、あなたはもうご覧になりましたか?


実はこちら、手軽に貼ってサッとはがせるカラフルなテープ「HARU stuck-on design;」の動画なのです。

サッとはがせるテープと言えば「マスキングテープ」ですが、身の回りの小物などに貼って装飾するだけでなく、大きな“空間を自由にデザインできる”テープなのです。

一体どんな使い方ができるのか、実際に動画を見てみましょう。

「白い壁をキャンバスに、カラフルテープはフレームに」

最初に登場するのは、小さな男の子。壁に向かって何かをしているようです。
なんとクレヨンで絵を描いてしまっています。真っ白い壁にこれだけ派手に描かれてしまうと落ちなさそう。もう、壁紙ごと変えるしかないのでしょうか。
しかし、それを見たお母さんは笑顔で壁に向かい、絵をべリっとはがしてしまいました。その光景はまるで魔法のようですが、予め「HARU stuck-on design;」を貼っていたんですね。マスキングテープの使い方の概念を覆す、全く新しい提案です。

もちろん、壁は元の白いままです。
はがした絵はそのままのキレイな状態で、壁に貼っておけます。カラフルな「HARU stuck-on design;」で縁取れば、すぐにかわいいフレームのできあがりです。
壁に自由に描いたおえかきが立派な「作品」になりました。
また、「HARU stuck-on design;」で“おうち”を作って貼っておくと、小さい子でもお片付けができるように!まだあまりおしゃべりができない時期の“会話”。「HARU stuck-on design;」は言葉以外のコミュニケーションもデザインするのです。

“簡単に貼ってはがせる”から1日だけの特別な日にも

次の動画は、ランドセルを背負った男の子が帰宅するところから始まります。階段のタイルに貼ってあるカラフルな装飾をステップしながら歩いていく男の子。
ポップな装飾を辿って歩いてくると、家の中までたどり着きました。出迎えるお母さんの奥の壁に広がっていたのは……
「HARU stuck-on design;」で彩られたHAPPY BIRTHDAYの飾りつけ。今日はお子さんの誕生日だったようです。
文字だけでなく、動物の形やガーラント柄もつくれてしまうのは、50mm~600mmというサイズがある「HARU stuck-on design;」ならでは。3種類の素材を採用し、8種のカラーを軸としたグラフィックパターンが用意されているなど、バリエーションが豊富なのもうれしい特長です。
これだけ大胆に装飾しても、もちろん簡単にはがせます。ちょっともったいない気もしますが、後片付けのことを考えて小さくまとまるよりは、思いっきりお祝いしてあげたいですよね。

“はがれにくくてはがしやすい”防サビテープ「AEROSEAL®」

ポップに生活をデザインする「HARU stuck-on design;」をご紹介してきましたが、Nittoでは見えないところで皆さんの生活を支える製品も開発しています
その1つが「AEROSEAL®(エアロシール)」。航空機のフロアを支えるフレームを、温度差から発生した結露によるサビから保護するために開発された粘着テープで、厳しい米国航空機基準を通過し、現在は北米の航空会社で正式採用されています。
この製品が開発された背景には、機内客室の温度を適切に保つための特殊な断熱材の影響で、補強フレーム周辺は結露しやすく、サビやすいという問題がありました。過酷な環境にありながら、飛行機に要求される「燃えにくい、錆びにくい、」を実現したのが、AEROSEAL®だったのです。
さらに、はがれにくさを持ちながら、万が一小さなサビを見つけた際にはすぐにメンテナンスできる「はがしやすさ」も兼ね備えているのがAEROSEAL®のすごいところ。今後航空機以外にも、より身近なシーンでも活躍してくれそうです。

おわりに

Nittoの2つの製品の動画とサイトをご紹介してきました。生活をポップにデザインしたり、見えないところで堅実に安全を支えていたり。

Nittoのテクノロジーは色々なシーンで、私たちの生活に寄り添ってくれているようです。


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