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Amp編集部Amp編集部

あのクールな鈴木亮平も大興奮! 東京2020パラリンピックをめざす「車椅子バスケットボール」の現場を描いたレア映像がアツい!

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ドラマ「花子とアン」で一躍有名になった俳優、鈴木亮平さん。美しい肉体が話題に上ることの多い鈴木さんですが、実は東京外国語大学の英語専攻出身という超インテリ。アメリカへの留学経験もあり、難関と言われる英検1級にも合格したほか、世界遺産検定も保持するなど、賢く、クールな一面が新たなファンを増やし続けているようです。


そんな彼が普段と違う“アツい”表情を見せている三菱電機のTVCMがあります。みなさんは既にご覧になったでしょうか?
CMで描かれているのは、東京2020パラリンピックを目指す、車椅子バスケットボール選手たちの迫力あるプレー。
このCM本編は三菱電機の東京2020スペシャルサイトでご覧いただけます。
そのCMの撮影風景を見られる、貴重なメイキングムービーがこちら!
普段のクールで穏やかな表情とは一変。選手たちの白熱するプレーに興奮したり、自身もシュートに挑戦したりと、他ではなかなか見られない鈴木さんのスポーティーな一面を見られる、ファンならずとも必見のレアな内容になっています。
選手たちの白熱する練習風景を目の当たりにし、「なによりも激しさに圧倒されました」と語る鈴木さん。その表情から、競技のエキサイティングさがありありと伝わってきます。
中でも臨場感があったのは、鈴木さんの「車輪のゴムの焼けるにおいまで伝わってくる」というコメント。車椅子がぶつかりあう音など、五感を総動員して感じるプレーの躍動感に、鈴木さん自身「興奮を抑えられない」という印象でした。
また、今回のCMで取り上げた「車椅子バスケットボール」の選手の中でも、最も注目度が高かったのは、川原凜選手。長崎出身で周囲の反対を押し切って1人で東京に出てきたという川原選手について、鈴木さんは「あの明るさの中にも秘めた強い想い、意志の強さっていうのを感じられて、僕自身もすごく刺激を受けるところが大きかったです」とコメントしています。
CMで川原選手は東京2020パラリンピックに向けて、「日本代表になって、活躍したい」とコメント。4年後の出場に向けた意気込みを改めて語ってくれました。
最後に、東京2020オリンピック・パラリンピックに向けて、鈴木さんはこう、コメントしています。

「母国開催のオリンピック・パラリンピックですので、すごく今から興奮していますし、楽しみな気持ちが強いです。世界最大のスポーツの祭典ですから、それが自分たちの国にくるっていうことで、ある種日本というのを世界に向けてアピールする機会でもあると思うので、精一杯楽しんで、盛り上がって、東京2020オリンピック・パラリンピック成功させたいですね」
そう力を込めて語り、見事なスリーポイントシュートでメイキングムービーの最後を締めくくった鈴木さん。既にスタートダッシュを切っている選手たちの練習を通じて刺激を受け、期待を新たにしたようです。

4年後の東京2020オリンピック・パラリンピックはもう、すぐそこまで来ています。

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Amp編集部Amp編集部

【波乱万丈】マギーや秋元才加も!?実は家庭が貧乏だった大活躍の芸能人

今をときめく芸能人のみんさんは、TVや映画などを通して我々には華々しく見えるものです。
しかしその成功を収めている芸能人の方々の中にも、大変な人生を歩んできたからこそ今輝いてる人たちもいるのです!

そんな努力されてきた人たちを今回はご紹介しましょう!


マギー

Maggyさん(@maggymoon)が投稿した写真 -

出典:Instagram
カナダ人の父と日本人の母の間に生まれたモデルのマギーさん。
幼少時代に両親が離婚してしまい、父親に引き取られたようですが、父親の仕事はナレーター・声優・俳優という幅広いジャンルだったようですが、収入が不安定だったことによりかなり貧乏な生活をされていたそうです。

Maggyさん(@maggymoon)が投稿した写真 -

出典:Instagram
弟もいるマギーさんですが、お母さんがいなかったため家ではお母さん役を引き受けていたようで弟さん曰く「家の中ではボスキャラ」と言われるほど絶対に逆らえない存在だったよう。

家は築70年以上の木造でお世辞にも良い家とはいえず、かなり薄い土壁で冬になると隙間風に震えながら過ごしていたとおっしゃっています。食費を抑えるためにおかずはもやしを醤油でいためただけということも多かったようです。

浜田雅功

出典:Twitter
大阪市北区生まれのダウンタウンの浜田さん。
今ではお笑い界の超のつく大物で、幼少期がかなり貧乏だったとはあまり想像できませんよね。浜田さんの父親は大阪万博のソ連館のペンキを請け負うペンキ屋勤めていたそうです。

そんな浜田さんの貧乏エピソードの中には、なんと自宅に毎日借金取がきていたというものもあるから驚き。
浜田さんの家の上の階の床が抜け、上から韓国人の中年夫婦が落ちてきて、幼い浜田さんを抱く母親の方をかすめたというエピソードもあるんだそうです。

幼少期に苦労されたからこそ、その後の頑張りがあったのかもしれませんね。

松本人志

出典:Twitter
続いてはダウンタウンの浜田さんの相方、松本人志さん。
天才と称されることも多く、映画監督としても有名になったこの方も大物として芸能界からも世間からも一目置かれる存在ですよね。

出身は大阪の尼崎。父親が室内装飾や舞台装飾の仕事をされていたそうですが、その家は抜けた床の修理もままならないほどだったそうです。
出典:Twitter
ウィンナーを焼いたものを焼肉と呼んでいたり、自転車を買ってもらえなかったため友達の家まで自転車に乗る真似をして行ったりなどの貧乏エピソードがありますが、今の彼のセンスに通づるものはそういったところにあるのかもしれませんね!
もちろん当時のご本人は辛かったとは思いますが…。

しかし浜田さんとの出会いが彼の才能を引き出し、今ではご存知の通りに!努力も大変されたと思いますが、何よりもその出会いが大事だったのでしょうね。
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